大口東総合病院(横浜市) 公式サイト
看護部長メッセージ
アットホームであることの大切さ
地域の中に根ざし、地域の方々に愛され、信頼される病院として、また急性期を担う病院として、さらに患者さんが一生を安心して過ごせるように、私たちは常により良い看護を追求しています。
その中でナースは患者さん、医師、他部門のスタッフと連携をとり、質の高い看護を実践していかなければなりません。そのために大切なことは自分の意思を持つこと、問題意識を持ってケアをすることです。

プロのナースとして意見を持ち、患者さんやスタッフとコミュニケーションを取り、患者さんにより良いケアを実践していく、そんなナースであってほしいですね。

患者さんに心地よい環境づくりのために
入職して3〜5年間は、看護師にとってとても重要な期間です。ここでしっかり看護師としての基礎を学べるような教育プログラムを作るとともに、新人看護師にとって大切な指導者の育成にも力を入れています。臨床指導者の育成もその一つです。
看護部長
田中サエ子
看護部の方針

地域社会から愛され、信頼される病院をモットーに
常により良い看護を実践し、他部門と協力して本院の医療向上に努める。

急性期病院として地域の中で役割を果たしていく。

看護部の目標

安心・安全につながる看護が提供できること ── これが、大口東総合病院看護部の目標です。
職員一人ひとりの役割を認識しながら仕事をし、仲間とともに成長していきましょう。
教育にも力を入れ、より良い看護を目指しています。

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